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参加体験ガイド テラは地形的にも変化ある山あいに位置し、環境も抜群の2.3万坪の広いエリア、ここにはやってみたい人が訪れたら夢がどこまでも広がりそうな素材が一杯です。 樹種の豊かな里山、森に集う数々の小鳥達、山野草や山菜、海へも6,7分という地の利の良さは海と山を結びつけた様々なアクティヴィティも可能・・、こんな場の提供が出来るのがテラ・憩いの里なのです。あなたもいつでもオーガナイザーになれます。やってみたい事があれば、ご遠慮なくご連絡ください。 更に何よりこの豊かな自然の恵みをお伝えし皆さんにワクワクして頂きたいと張り切っている下記のスタッフ3名で、皆さんにあった楽しいソフトプログラムの企画もお受けいたします。これまでにした下の事例もご参考にして下さい。 静岡県参加体験施設に選ばれているテラ憩いの里で,ご家族やサークルで、あるいは学校の行事に組み入れ、自由な体験コースに参加されるのも面白いでしょう。 ガイドスタッフ 金子晶子(オーナー)自然体験活動リーダー(ネイチャーゲーム) 丸山祐輔 ツリークライミングインストラクター、グリーンツーリズム インストラクター 幸良賢秀 グリーンツーリズム インストラクター |
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★これまでの参加体験イベント一例★ 2006年の活動
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夏休み!南伊豆イベント・花火・花だより♪
♪古代ロマン、伊豆の 夏至祭
♪Dance for Peace Japan May23
open12:00-May24 end12:00
♪♪ ツリークライミング・ハーフデイ体験--5月4日 午前・午後 ♪ ♪♪ ツリークライミング for Kids---5月21日 午前・午後♪ ♪♪
イベント ワンダーフォレスト テラの森 (第4回)
♪ *青空の下、楽しいイベントでした。ししなべも好評!おいしかったよ(^−^)
☆ツリークライミング 資格取得講座 *森の秋、天然時間を味わう! ツリークライミングハーフデイ体験コース登場! 日時:2004.11.3.(祝) 第1回 AM9:30〜(2h)、第2回 PM1:00 *ベーシック・ツリー・クライミング講習会 ☆オーナー近況 元気に夏のキャンプのお客様と対応しながら、反面こんな活動もしています。 *町営銀の湯会館写真展に作品展示 町の写真クラブから、奥石廊の夏の景観を撮った全紙判が出品。銀の湯をご利用の時はご覧ください。 *8/24環境問題伊豆地区意見交換会にて発表 静岡県環境森林部環境政策室主催で県の環境の現状に始まり、生活廃棄物関係、林業関係、環境教育関係等3部門に大別し、参加者からの活発な提言や意見交換が行われた。 *9/17伊豆地域の魅力を語る会にて南伊豆町から出席意見交換 県生活文化振興室主催の県政さわやかタウンミーティング。県生活文化部職員と熱海,伊東両市と下田かも地区の地域の魅力作りに取り組む9名との間で活発な意見や問題点等がが出され、オーナーは南伊豆町からの出席であった。 *9/27〜10/4 ウィーン他東欧4カ国視察 今まで訪欧の難しかった東欧のチェコ、スロヴァキア、ハンガリー、オーストリアの4カ国。今も中世が息づく世界でも最も美しい街の1つといわれるチェコの首都プラハを皮切りに、1993年チェコから独立をしたスロバキア共和国の首都ブラチスラバ、ドナウ川をはさみ東西に分かれ「ドナウの真珠」、「東欧のパリ」といわれるハンガリーの美しい首都ブダペスト、ここはヨーロッパ有数の温泉都市でもあり歴史的に有名なゲレルト温泉も訪ねる。最後にハプスブルグ家の栄華を極めた華麗な音楽と芸術の都ウィーン、さすがその名のとおり、マリアテレジアの離宮シェーンブルン宮殿を始め、街には到るところ慣れ親しんできた音楽家たちの像やさまざまな史跡が楽しめ、ハイライトは国立オペラ劇場での臨場感あふれる本場のオペラ鑑賞であった。
南伊豆野鳥ウォッチング 2003.8.17
日時 8月17日 8時半テラ集合 要予約 ◎デイ・キャンプ 自然の中で日帰りキャンプはいかが
。プログラムに参加して
◎ミヤマクワガタを探せ! ツアー所要時間 1h〜2h ◎ネイチャーゲームと流しソーメンパーティー
夏のお昼は木陰でツルツルっと11:00〜14:00 ◎粘土で遊ぼう体験教室 園内にある粘土で光るダンゴや好きな作品を作っちゃおう! 大人子供・1,500円 野焼きまで2,500円
TOSHI Naturally Special Concert in Tera
憩いの里 ☆伊豆炭古窯復元プロジェクト 立ち上げ! 2001.2.24(土)〜25(日)
今回はドラム缶3基の「テラかぐや窯」を中心にブロック窯、1段高いあずまや脇の伏せ焼きの3種の竹炭焼き体験と“くん竹”での花器づくりに挑戦。東京からの杉浦先生の到着を前に、あずさ山の家の土屋村長の指導で雨もよいの中、早速炭焼き開始。それぞれの窯用に積み上げられた竹を入れ火付け。山に煙が立ち込める頃先生陣到着。待望のしし鍋に満腹、早速先生を囲み本格的炭焼き、また同時に村長を囲み、燻竹の花器づくりも始まる。夕闇のせまる6時、いよいよ日本炭焼き界第一の功労者、杉浦先生の喜寿、そして奇しくも同じ2月25日に米寿を迎えるテラの影の功労者おばーちゃんのパーティー開始。 花束贈呈後、先生自らはるばる鳥取から送られた幻のキノコ「松露」を炭で焼き、皆に供する一幕もあり、二人並んだ姿は実にうれしそう。コンサートも加わり、楽しい夜のひと時だった。 翌日は先生を中心にスライドを駆使し、炭が環境保全にどんなに大切か、などの話の他、大森先生の酸性雨、浦田先生の炭焼きの実際など、活発な意見交換。晴れ上がったログの前庭で、梅の花見をしながら昼食、焼きあがった炭の講評後、閉会となった。 内容等については[ 竹炭焼きと講師杉浦先生の誕生パーティ]をご覧ください。 ☆ちびっこワクワク体験 "ト−テムポ−ルを作ろう!" 2000.8.5(土)
憩いの里に朝から集まったちびっこたち、お父さんが切り出してくれたピカピカの杉丸太に、
2組に分かれ取り組む。赤や黄色のペンキで思い思いにかぶとむしやひまわりの絵ができる。内容等については[夏だよ!ちびっこワクワク体験]をご覧ください。 ☆ 夏至祭 〜古代ロマン伊豆・太陽伝説〜 1999.6.20(月)〜22(火) 夏至の日「太陽の道」は伊豆下田の「白浜神社」の磐境、下田富士を通り中心神倉山に至る。日出ずる国といわれた伊豆で古代人の英知、ロマンを蘇らせ、現代の太陽の道の新しい発信をしたいと、昨年に続く夏至祭。20日(日)には茂在寅男氏の「古代人大航海論と世界のカヌー発祥の地・伊豆」を中心に記念講演。21日は心地よい風の中、下田敷根公園野外ステージで前夜祭「夏至の調べ」コンサート。 織茂敏夫・しず子夫妻の夏至の音開き奉納演奏と舞に始まり、天空オーケストラやSORMA、南伊豆のミュージシャンetc.多彩な楽しいコンサートだった。そして、クライマックスは22日午前4時49分の夏至の日の出、白浜海岸盤境での御来光セレモニー。 御来光の要は夏至の日の出のわずかな時間にくる波動7.6〜8ヘルツの特別な宇宙の音の体験。広い磐境では赤くそまっていく東の空に向かい、100人近い人々が座し、静かにα波の宇宙のリズムを聴き、神事を行った。 ☆ 冬至のご来光と冬至祭り 来るミレニアム2000年の平和と愛を祈ろう! 1999.12.22(水)
来るミレニアム2000年の平和と愛を祈り、今回冬至祭りは田牛海岸のすばらしいご来光にはじまり第2部は郷土史家、渡辺安之氏を招き古代の南伊豆の話や、平山一政氏を招いてその画期的なスチーム料理のお話と実演。そして皆で、1999年を送る昼食会を囲んで、話にはながひらいた。☆ テラ憩いの里で満月の夜に作ろう! 天然塩手作りワークショップ 1999.7.27.(火)〜29(木) 月のバイブレーションが最も高くなる7月28日の満月に古式製塩法にのっとり手作りの天然塩を作り、同時に夜はポップスシンガー李英香(リ・エイカ)さんをゲストに満月祭ライブもたのしもうというワークショップ。アネモネ前編集長 中尾龍一さんをナビゲータに、海水は大潮の干潮時だけ拝めるという阿弥陀如来をまつる海蝕洞のある入江から汲み、一昼夜たきあげていった。普通は海水1トンから1kgの塩といわれているのに何と500リットルから4kgの塩がモコモコと結晶になってきた。しかもなめると舌に残る甘味に似た感触。 ”今までこんな塩ははじめて。すごい、すごい”を連発の中尾さん。でき上がった塩を前に感動の一同でした。そして、年に1度の仲秋の名月に再度塩づくりを約束して散会したのだった。 ☆子どもキャンプ 1999.7.30(金)〜8.2(月) 広島、高知、東京、神奈川etc各地の親子が集まり、4日間にわたるキャンプ村ができた。自然のゆったりした流れの中で、ていねいに子どもの想いをすくい、ネイチャーゲームや虫とり、海での泳ぎ、etc変化あるプログラム、親も同時に子供の眠ったあと、夜が白みだすのも忘れ内観や語りあいなど・・・深い充実したキャンプだった。 |
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★自分がオーガナイザーとしての企画一例★ ☆「ハイテクサバイバルキャンプ」日本テレビ取材 2001.11.14(水)〜11.16(金)
「ハイテクサバイバルキャンプ」のロケが原千晶、宇梶剛志のタレントに子供たち13人でテラの山や弓ヶ浜海岸を舞台に賑やかに行われた。放映 2001.12.8(土)AM10:30〜11:25 これは子供達のサバイバルキャンプを携帯電話やデジカメ、パソコンなどのハイテクを駆使し、米村伝次郎先生のアドバイスや楽しい科学実験を加えながら、自然.TV.インターネット.キッズ.科学の5つを結びつけようとした意欲的な企画で、子供達の火起こしに始まり、いのしし観察、竹林でのドラム缶風呂、山芋ほりなど、野趣たっぷりだった。 クライマックスは子供達が集めた海、山の幸も加えたバーベキュー、キャンプファイアー、更にパーキャステレビを使いお父さん、お母さんにリアルタイムで子供の声の便りを送るというものだった。 ☆下田スプラッシュ 2002.8.3(土)〜8.4(日)
多摩川スプラッシュ第28回として、今回テラ憩いの里で、キャンプしながら音楽と自然をゆったり楽しむ参加型イベント【下田スプラッシュ】が開催、楽しい夜を過ごしました。 2002.10.19(土)
テラには朝からステージ、スピーカーなど大きな機材、そして入り口にはでっかいタートル、暮れてくるとミラーボールの光が森に踊り、樹間にはテント村の出現。 2000.9.16(土)〜17(日)
オーストラリアからのアーティストたちは、ここをアジアのバイロンべイだといった。まるでスウェットロッジのような空気に囲まれて、雨もまだ冷たくない。あの日は台風がすぐ横を通りすぎていた。 ぼくらにとってパーティは、そして音楽というものは、どこかライフスタイルやアイデンティティの表現。 空間を共有する。宇宙に感謝する。音を奏でる。踊る。おしゃれをする。ごはんをつくる。食べる。 風を感じる。太陽を待つ、、、、、、 それはひとつの世界を繰り広げる。またとない、二度とない空間の演出をそこにいた全員でやってみた。 奇蹟のような瞬間はぼくたちの未来を少しづつかたちづくる。 special thanks: TERA IKOI NO SATO with AKIKO SHINKILOW PSY HARMONICS/AU with OLLIE&ANDREW HARUKAZE PEOPLE MINAMI IZU PEOPLE ITO PEOPLE ...................and ALL FRIENDS |
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★学校行事としての参加体験事例★ ☆下田市立稲梓小5年生テラで校外集団宿泊研修 2006.6.29(木)〜6.30(金) ☆下田市立稲梓小5年生テラで校外集団宿泊研修 2005.6.30(木)〜7.1(金) ☆下田市立朝日小5年生テラでキャンプを楽しむ! 2005.6.21(木)〜6.23(金) ☆ガールスカウト静岡第61団テラでキャンプ! 2005.6.21(木)〜6.23(金 ☆下田市立朝日小5年生テラでキャンプを楽しむ! 2002.6.6(木)〜6.7(金)
6月6日朝9時、朝日小5年生20人が元気な声でバスからおりてくる。今日から2日間の移動教室の始まりだ。開村式に続き、ネイチャーゲームの「木の葉のカルタとり」で自然と友達になり、リラックス(写真左) 夕食用のMyカップ、皿、はしの竹食器3点セットに挑戦したり、カモフラージュのゲーム、楽しい夕食後はキャンプファイアー、夜のネイチャーゲーム、肝試しと自分達が中心となって企画した盛りだくさんの活動、そして夜の闇の中で涙声で願った「テラの環境を僕たちがおじいさんになるまで守ってください。」の言葉には、こちらも共にジーンとして大人として身が引き締まる思いだった ☆杉並区立第4小6年生 憩いの里へ 2001.11.7(水)
杉並区立第十小90人に続き、海だけでなく山の体験を是非したいという事でか
わいいお客を迎えしました。今度は飯盒すいさん、竹きりと竹食器つくり、自然を五感で感じるネイチャーゲームに竹林の中での音楽会。かわいいお客様達は何を考え、感じて帰っていったのだろう。 ☆杉並区立第十小6年生87人 竹の体験学習や湯場選手との交流を楽しむ 2001.9.17(月)
杉並区では、弓ヶ浜にある同区の健康学園を毎年移動教室で訪ね、海での体験を楽しむが、今年は趣向をかえ、山の体験も加えようと「テラ・憩いの里」の竹林で竹の命を聴いたり、静かさを感じるネイチャーゲーム、竹切り、そして燻竹を見たり、竹笛作り・・と、竹をテーマに体験。最後にちょうどテラで合宿をしている湯場選手を囲み、楽しい交流の時もすごした。 |







今回はドラム缶3基の「テラかぐや窯」を中心にブロック窯、1段高いあずまや脇の伏せ焼きの3種の竹炭焼き体験と“くん竹”での花器づくりに挑戦。東京からの杉浦先生の到着を前に、あずさ山の家の土屋村長の指導で雨もよいの中、早速炭焼き開始。それぞれの窯用に積み上げられた竹を入れ火付け。山に煙が立ち込める頃先生陣到着。待望のしし鍋に満腹、早速先生を囲み本格的炭焼き、また同時に村長を囲み、燻竹の花器づくりも始まる。